このコーナーではYKコレクションのジュエリーを日々ご愛用下さっている方々をご紹介していきます。
今回登場して下さる方々の他にも上手なジュエリー使いで是非とも写真を載せさせて頂きたい方が大勢いらっしゃいますが、残念ながら手元に写真がないので、次回お願いしてカメラに納めさせて頂きたいと思います。

細見貴子さん(プリンセスハウス社長)
お仕事の他に乗馬、社交ダンス、声楽と幅広い趣味をお持ちの細見さんはパーティーやコンサートの時にYKのジュエリーをよくご愛用下さっています。
写真のセットはミリアムハスケルのペールピンクビーズとパールの甘くて繊細なネックレスとブレスレット。ピンクがイメージカラーの細見さんにとお勧めした一品です

同じジュエリーですが、ドレスではなくワンピースに薄手のカーディガンと組み合わせています。

細見さんご愛用のトリファリのキーのブローチ。ベルベットのリボンを通してペンダントとして使用。

オパールグラスのような白と淡いピンクの組み合わせのネックレスとイヤリングのセット。数箇所にちりばめられたビビッドなピンクがポイントとなった物で、先ほどの物よりはさり気無く使えます。これも一目でお気に召して頂きました。これは夏のパーティーでのショットです。

北澤光子さん(インテリアデザイナー。プリンセスハウス)
細見さんの実妹である北澤さんをきっかけに、プリンセスハウスの皆様へYKのジュエリーが伝わって行きました。今回はピアスの写真ですが、ブローチ使いもとても上手な方なので、次回はその写真を紹介したいと思います。

K・マサコさん(K・マサコ主宰)
10月26日のコラム欄でご紹介したマサコさんです。
お手製のスパンコールのコサージュと黒のロングネックレスを組み合わせています。

手に持っているバッグにも手作りの布花とヴィンテージのミニブローチが付いています。

Gさん
K・マサコさんのアシスタントを長年務めていらっしゃる気配りの細やかなGさんは、淡いパープルとブルーのルーサイト(樹脂)のブローチを白のジャケットに着けて本来の色の美しさを際立たせています。

Oさん
エレガントなパンツスタイルがいつも素敵な方。
サラ・コベントリーのガーネット色のイヤリングとリングをお求め頂きましたが、この日はリングをペンダントトップに、そしてイヤリングをクリップにして付けていらっしゃいました。若いOさんの個性にとてもよくマッチしています。黒のストールとのコーディネートが素敵ですね。

Yさん
パンツスーツがお似合いのYさんは、ご自分のスタイルをしっかりと持った素敵な女性です。この日はサラ・コベントリーのブローチをK・マサコさんのお花が付いたバッグに留めていらっしゃいます。もちろん取り外してジャケットに合わせてもお使い頂いています。




