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ショップオーナーのおしゃべり

6月の誕生石パールのお話(その1)

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私たちにとって パールほど身近な宝石もないのではないでしょうか?
成人式に贈られたパールのネックレスやイヤリング。
結婚式で身に着けるパールのジュエリー等々…
このように 人生の節目において 度々登場するパールですが、
人間との関わり合いは 太古の時代から続いています。

真珠は原始人が食料として採取していた貝の中から
偶然 発見したのが始まりといわれていますが、
おそらく人類によって発見された最初の宝石の一つといえるでしょう。
真珠は貝の外套膜からの分泌液が結晶して
薄片が何千層にも重なってできたものです。

 

カットの技術を加えることで光り輝くダイヤモンドとは異なり、
取り出した瞬間から美しいパールにまつわる話は沢山ありますが、
養殖真珠が誕生したのは 20世紀の初期のことですから、
それまでは 天然のものしかなく、いかに稀少性の高いものであったかということは
想像に難くありません。

 

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「月夜に 海の上に貝が浮かび上がる

そして 静かにその殻を開いた時、

天空の月から 一粒のしずくが貝の中に落ちる

貝は それを抱いて 再び海深く潜り、

そのしずくは やがて成長し真珠となる」

この何ともロマンチックな文章は 古代ローマの博物学者プリニウスの「博物誌」の中の記述です。
真珠は 昔から 涙やキリストの命などにたとえられていますが、
貝から生まれるということそのものが、
人間にとっては とても神秘的なものと捉えられていたのでしょう。

神秘性、天然パールの稀少性 そして何よりその美しさを考えると
古代から現代にいたるまでのパールジュエリーに対する
私たち 人間の憧れは どれだけのものだったのか、想像がつきます。

 

次回は パールジュエリーの歴史を簡単にご紹介したいと思います。

 

 

「真珠展」のご案内

さて、現在 渋谷区の松濤美術館で とても素敵な展覧会が開催されています。
アンティークの貴重なパールジュエリーを肉眼で目にする 貴重な機会。
9月22日までの開催予定なので、是非 お時間を作っていらしてください。

詳細はこちらをご覧ください。

 

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クリスチャン・ディオール 永遠の憧れ

 

ディオールの創始者 クリスチャン・ディオールは
1947年から1957年に急死するまでのわずか10年の間に
独自の美を追求するスタイルで 世界中の女性を虜にしました。
今日でも 50年代を中心とする ディオールの作品は 魅力的で、
そして永遠に手に入らないような美の世界であるように思えます。

 

4月、5月の巣籠生活の中では
普段なかなか時間をさけなかった動画視聴の時間が持てましたが、
その中 ディオールファンには是非お薦めしたいものが2本あります。

 

まずは、1949年ディオール秋冬コレクションの舞台裏に迫った
「オートクチュール」(下記画像)。
モデルにフィッティングさせて 服を仕上げていくディオール自身の姿や
ショーの合間に散歩する姿。
50年代のファッション雑誌の中でおなじみのモデルたちの動く姿も新鮮です。
ショーに来場したシンプソン夫人の映像もあります。

モデルたちのファッションの仕上げには 実に沢山のパールのネックレスが使われていて
そちらを見るのも大変興味深いものです。
14分という短い時間に凝縮されたオートクチュールの舞台裏映像
必見の価値ありです。

 

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また2017年~2018年にパリ装飾美術館で開催された「クリスチャン・ディオール 夢の回顧展」の
メイキング映像のようのものも動画配信されています。
パリの次にはロンドンのV&Aミュージアムでも開催された展覧会。
残念ながら実際の展覧会に足を運ぶことはできませんでしたが、
1時間弱のこの映像でも かなり楽しむことができます。


最後にご紹介するのは こちらの1冊。
ちょうどfacebookのブックカバーチャレンジで取り上げたところですが、
ディオール自身が活躍した10年間のアーカイブ。
魅力いっぱいの写真とともに 読み物としても十分満足のいく本となっています。
動画もいいですけれど、やはり手元に置いて 好きな時に開いてみたい本です。
おそらく廃刊になっていると思いますが、
Amazonなどで手に入るかもしれません。

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最後にYK Collectionでの ディオールのコスチュームジュエリーのお取り扱いについて お話しします。
ディオールのコスチュームジュエリーで比較的見かけることがあるのは
ピンク、ブルーなどの華やかできれいな色のセットジュエリーが多く、
価格的にも気軽にお楽しみいただけるものは 正直少ないです。

そんな中で これまでに 扱ったことがあるのは 
比較的 着ける人を選ばない シンプルでベーシックなタイプの物です。(下記写真のセット)
また このレベルのジュエリーが手に入れられたら ご紹介したいと思います。


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イヤリングのオンライン販売を始めました

既に インスタやfacebookでご案内していますが、YK Collectionのオンラインショップにて イヤリングの単品販売を始めました。

これまでセット物のイヤリング以外は、基本 試着していただいての販売にこだわっていたため、

オンラインでの販売はしていませんでした。

ただ、このような状況で 4月以降 イベントでの販売の機会が無くなっています。

そこで 昨日より オンラインショップでの販売を開始することにしました。

 

先週末に 数十点のイヤリングの撮影をまとめて行いました。

トリミングなどの作業を終え、まずは ミリアムハスケルのベーシックなデザインの物からアップを開始しました。

 

基本画像

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裏面の画像

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斜め横から

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後ろ側

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このようなポイントで撮影しています。

ただ、ご購入にあたっては、他のアイテムと同様

ヴィンテージ物という性格上、商品の返品や交換はお受けできませんので、

その旨はどうかご理解下さいませ。

 

何か商品に関してご質問がありましたら、メールにてお問合せ下さい。

お電話でのお問い合わせも受け付けておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

母の日に贈りたいヴィンテージのジュエリー

今年のゴールデンウィークは いつもとかなり違った状況になってしまいました。

”STAY HOME”ということで、連休明けの日曜日、

5月10日の母の日の贈り物をどうしようかとお迷いの方、

結構いらっしゃるのではないでしょうか。

 

例年ですと、この時期のアンティークマーケットやイベントなどでは

母の日のプレゼントを探しにいらっしゃる娘さんにお会いすることが多いのですが、

今の状況だと、探しに行くこと渡すことも難しい…

そんな方にお薦めのページを作りました。

できるだけご希望の日に届くように手配させていただきますので、どうぞご利用下さいませ。

(配送の状況で ご希望に添えない場合があるといけないので、

日数に余裕をもってお申込み下さい)

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Stay Home ウィーク

いつもとは違ったゴールデンウィーク。

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

この期間にも仕事でお休みが取れない方が沢山いらっしゃると思いますが、

皆様どうか 健康に留意され、無事に過ごされますようお祈りします。

 

 

この1~2年、Instaの手軽さに馴染み過ぎて、 Facebookからは遠ざかっていましたが、

Stay Home生活に入ってから また小まめにチェックしだしてます。

そうすると最近ご無沙汰の知人の様子が分かったり、

海外のdealerさんが思わぬコメントをくれたりと、

何だか 失われていた人との繋がりを再確認することが多くなっています。

 

そんな中、知人がシェアしてくれたのが ジャズピアニスト小曽根真さんが

Welcome to our living roomと題して毎夜時から約1時間、

facebookで演奏を動画配信しているというニュースでした。

49日スタートから昨夜で18日目。

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私もさっそく 視聴し始めました。

リアルタイムだとリクエストやコメントが送れるし、

何と言ってもライブ感一杯で とても楽しいんです。

「誰々さんが今日お誕生日なので Happy Birthdayを」というリクエストが入ると

Happy Birthday To Youを毎夜異なる素敵なアレンジでさらっと弾いてくれます。

音質もとてもいいので、生のピアノの音に本当に癒されるし、

全ての曲を即興で演奏するテクニックに今更ながら聞き惚れています。

 

声だけしか聞こえませんが、女優である奥様の三鈴さんが、

皆からのリクエストを読み上げて 次の曲目を相談しながら進めていく。

愛猫が時々歩きまわっていたり、本当に和やかで寛いだ雰囲気も伝わります。

 

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毎晩オンタイムで聴くのは難しいけれど、

グラス片手にキャンドルを灯して聞き入るなんてのもいいです。

ライブハウスなんて 行ける日がいつ来るのか分からないみんなにとって

とっても素敵な企画だと思います。

 

 

昨日は5700人以上が視聴。

facebookはアカウントがないと見れないので、近々 You Tubeにもアップしていくと言ってました。

 

先日テレビのニュースで都内の有名レストランのシェフが仲間を募って

医療施設で働く人に差し入れ用のお弁当を作って順番に届けるというのを紹介していましたが、

そのシェフが「我々 料理人は料理を作って食べてもらうのが使命」と言ってましたが、

この小曽根さんもしかり、一流の人たちは

こういう時に自分がすべきことを先頭に立って示してくれるんですね。

それが彼らの喜びでもある。

何と素晴らしいことでしょう!

 

先週ブログに上げた串カツ店による「もったいない野菜」の販売にしても

フードロスを考えるいいきっかけに繋がればいいし、

今のこの時期、今だからこそ気付けること たくさんあるのだと思います。

大それたことでなくてもいい、自分なりに考えて行動していけたらいいですね。

「元の生活に戻る」のを目指すのではなく、

「これからはどう生きていくか」を考える 貴重な期間にしたいと思います。

 

# Stay Homeはいろいろと考える時間に

# これまでを振り返ってみよう

 

ハナミズキのブローチ(Trifari)

新型コロナウイルス感染拡大を抑えるべく、いま 私たちはこれまでになかった生活形態を求められていますが、家の近くにある小川沿いの散歩道を歩くと、そんな不安とは関係なく、八重桜もそろそろ散り始め、代わってハナミズキの開花へと季節が移っていました。

 

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ハナミズキは北アメリカ原産で、おもに合衆国東海岸からミシシッピ川にかけて自生しており、春の終わりに開花し始め 開花が移動する様子は日本の桜前線と似ているといわれています。
日本でも 市や区の花に指定されている所も多く、街路樹に白やピンクの花を咲かせた模様は 本当に美しく 私も大好きです。
 
ハナミズキは  1915年に東京市長の尾崎行雄氏がアメリカのワシントン市へ寄贈した御礼としてアメリカから贈られ、その後 全国に普及したと言われています。
大きく開いている部分は 実は花序全体の基部を包む総苞と呼ばれるもので、中心の塊の部分が実際は花となっているそうです。
 
花開いた時の独特の形には 興味深い言い伝えがあります。それによると…
 
昔 ハナミズキは、太くしっかりした幹だったので、イエス・キリストを磔にする十字架の材料にされました。ハナミズキの木はそれを深く悲しみました。
すると、復活したイエスが現れ、「もう二度と十字架にされないよう、細くて曲った木にしてあげよう」と言って、今のように曲がった幹の細い木となったということです。そして、総苞片は十字架の形になり、中央の花はイエスの冠のような形になり、実はイエスの血の色の赤となり、イエスの受難を今も人々に伝えているのです。
もっともこの言い伝えは、聖書には十字架の材質の記述はなく、イエスのいた時代のナザレ地方には、ハナミズキはなかったので、後世にアメリカで作られた伝説とみられています。
 
さて、お喋りが長くなってしまいましたが、本題に戻しましょう。
季節を問わず 人気のハナミズキのブローチですが、今年も オンラインショップにトリファリの物が数点集まりました。
中には3月の催事ですぐに販売となってしまったものもありますが、優しい表情のエナメル使いの物や、シルバー系のピンブローチ、そしてエナメル彩色のピアスなど。
 
 
こちらで 画像をご紹介します。


 

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詳細については こちらのページからご覧ください。

 

おうちで楽しくショッピング SPECIAL SALE実施中

この時期、ほとんどの方が ご自宅で過ごす時間が多くなっていらっしゃると思います。
当ショップでも 4月初旬に予定されていた第一回東京アンティークグランデ に続き、15日から予定されていた西武池袋店のPOPUPも 中止となってしまいました。
これからしばらく 皆様と直接お会いする機会が無くなってしまったのは とても残念ですが、今は コロナウィルスの感染拡大を抑えるため、じっと我慢の日々を送ることにします。
そんな時に、こちらのオンラインショップを通じて何か 楽しい企画をお届けできないかと考えておりましたが、まずは、皆様にご自宅にいて、美しいコスチュームジュエリーの世界を見て楽しんでいただけたらと思い、期間限定のSPECIAL  SALEを開催することにしました。

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既にインスタやメールマガジンでご案内をしていますが、ショップでセレクトした40点のジュエリーを10~20%OFFでお届けします。
トリファリ、ミリアム・ハスケル、スキャパレリ、ジョセフ・オブ・ハリウッド等 人気のブランドが揃った見どころのあるページになっています。
ウィンドウショッピングも大歓迎、この機会に是非ご覧になって下さい。

会場はこちらになります。

期間は連休明けの5月6日までとなります。
また SALE対象以外の商品についても どうぞお気軽にお問合せ下さい。
それでは 皆様のご来場をお待ちしてます。

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揺れるクリスタルが美しいネックレス ミリアムハスケル

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カットされた3つの涙型のクリスタルがシャンデリアのように揺れる美しいネックレス。
アンティークジュエリーの世界では リボンの蝶結びや大きな宝石の下に3つのペアシェイプの宝石などが下げられたスタイルを「ギランドール様式」と呼んでいますが、
こちらのセンターモチーフは そのイメージに近いものがあります。

細工、質感、太さが異なる3本のメタルチェーンがは 身に着けた時に美しいバランスで胸元を飾るようにセットされています。

 

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春先から初夏にかけて、クリスタルの透明感が とっても魅力的なネックレス。
プレーンなワンピースやトップスに合わせてお楽しみください。

 

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商品についての詳細はこちらをご覧ください。

 

チェーンに注目! ミリアム・ハスケル

2020年4月。
今年の新年度は いつもとはかなり違う雰囲気の中で迎えることになりました。
入学式や入社式も行われずに新生活を迎えた新人さん、テレワークで自宅にて仕事をしている人、外出自粛の中、静かに家で過ごしている人…。
みんなそれぞれ ある程度の不自由を受け入れながら、期待よりも不安の大きい日々を送っているのではないでしょうか。

私も今週末の大きなイベントが中止となり、少々気が抜けた状態となっていますが、
今できることは自宅に居て、SNSなどで皆様と繋がることしかないのかなと思います。
そこで、これからしばらくの間、ブログやインスタでをメインに、ヴィンテージコスチュームジュエリーについてお話ししていきたいと思います。
不規則な投稿となるかもしれませんが、どうぞよろしくおつきあいくださいませ。

ミリアムハスケルジュエリー

 

さて本日ご紹介するのは Miriam Haskellのゴールドメタル&クリスタルチェーンです。
イベントや百貨店POPUPなどで 沢山のハスケルファンのお客様とお話しする機会がありますが、ハスケルといってまず皆さん思い浮かべるのはパールのジュエリーのようです。
ガラスの上に真珠のように見える物質を十数回とコーティングして作られた独特の光沢と色彩を持つバロックパールとハスケル独特の渋いアンティーク風ゴールドメタルのコンビネーションは それだけで気持ちがぐーっと引き寄せられる感じがします。
ただ、長めのネックレスなどになるとかなり重さも出てくるし、気軽に着けられないというお言葉も同時に聞きます。
確かにその通りで、私などもそれを実感しています。

そこで今日は 最近 YK Collectionが力を入れているハスケルのチェーンをご紹介しようと思います。
同じ物を2点揃えるのが困難なくらい、デザインも長さも素材使いもヴァリエーションが豊富で、しかもチェーン部分が多いので カジュアルに身に着けられるのが最大の魅力です。

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こちらはクリスタル&ゴールドメタルのネックレス。長さは約70cm。
左右対称に大きめのクリスタルが2つずつ配され、上部にあるフレームのついたクリスタルは 2枚の物を背中合わせにしてチェーンに繋がれています。
下の画像でご覧いただけますが、チェーンも太さの違う物、細工のあるも物とない物を複雑に組み合わせて作られています。
こうした凝ったデザインが 身に着けた時に感じる「ただものでない雰囲気」、つまりはハスケルならではの魅力となっているのです。

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クリスタルの位置をずらして左右アシメトリーにしたり、二連にしてチョーカー風にしたり、アレンジはご自身で自由に楽しんでいただけます。
商品の詳細は オンラインショップをご覧ください。

 

いかがでしたか?
次回は 揺れるデザインが美しい同じくクリスタルとメタルのチェーンのご紹介です。
どうぞお楽しみに!

春にぴったり♡ コーラルピンクのジュエリー

「ピンク」というと ロマンチックで優しいイメージがあり、
憧れを抱いている女性は多いのではないでしょうか。
特に春が近づいてくると、何となく世の中ピンクが目に付くようになってきます。
そうなると気になるのがピンク色のジュエリーです。


しかし 実際にジュエリーとしてピンクを選ぶ時は慎重にならなくてはなりません。
ピンクと一言で言っても、青みを帯びたピンクから黄色味を帯びたピンク、フューシャのような濃い色味のピンクと様々です。

今日ご紹介するのは コーラルピンクのジュュエリーです。
青みを帯びたピンクは 顔色がくすんで見えるという方は
コーラルピンクのように少し暖色系のイエローがかったピンクがお薦めです。

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こちらのセットは デ・マリオというデザイナーの物で
1960年代の製品です。
ピンクというよりは むしろオレンジ色に近いですが、
甘すぎず、薄いベージュのブラウスやワンピースに合わせると
大人っぽい雰囲気で上質のおしゃれが楽しめます。

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センターモチーフには7つのビーズが下がっていて
身動きするとかすかに揺れる作りになっています。

この甘い色とともに、揺れるデザインというのが大人心を刺激します!

 

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ちらのトルソーのように 濃い色の服地にのせると
オレンジ色がより深くなって 少し印象が変わります。
秋から冬にかけては こんな組み合わせもおすすめです。

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後ろの部分は アジャスターになっているので、
微妙な長さ調整ができます。

サイズや価格などの詳細は オンラインショップにてご確認ください。

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